珈琲三杯|思索のための思索

限界フリーターが毎日の思索を書き綴る。手帖の代わり、或いはゴミ箱。

この場所についての簡単な覚書|特に意味はない場所の、特に意味はない説明

先日の記事にコメント、ブクマコメントしてくださった方々ありがとうございました。彼女には我々の与り知らぬ所で力強く生きて頂きたいものです。

特に意味はないものの

いつの間にか100記事を超えていたので、記念という訳ではないけれども、当ブログのタイトルと副題について考えてみる。メインタイトルが『珈琲三杯』で、副題が『思索のための思索』。『珈琲三杯』っていうのは、私の1日のコーヒー摂取量というだけでそれ以上の深い意味はない。『珈琲』の二文字をどうしても入れたかった。副題については……記憶違いでなければ、開設して数日は副題がなかった。ブログの方針が薄ら固まってきてグループやランキングに積極的に参加し始めた辺りで、「これじゃぱっと見何のブログか分からんな」と思い、なんとなく追加した。日頃ぼんやりと思考したことをぼんやりと垂れ流す――人生とか、人間とか、そういう大きなことについていつか真剣に考えるための準備体操、或いは予行演習、そういうニュアンスで。とはいえ私はプロブロガーでもライターでもましてや哲学者でもないので、本番、すなわち大きなことについて真剣に考えた結果の何かしらを形にして提出する義務はない。この準備体操は当面の間続くのだろう。運動前のラジオ体操や柔軟ばかりを延々繰り返しているような。しかしラジオ体操を3年続けた人と続けなかった人ではきっと何かが変わるんじゃないかな。石の上にも三年、ラジオ体操も三年、はてなブログも三年。もしこのブログが三年続いていたら、その記念日にはブルーマウンテンを三杯飲んでやろうかと思う。

目標:死なない

……とまあここまでが前日の夜に書き溜めていた分で、この先書く事を色々考えていた筈だったのだが、今日1日で色々有りすぎて何もかも吹き飛んだ。熱中症貧血過労心労のクアッドパンチで死にそうなのでしばらく簡易更新になるやもしれませんすみません

 

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私だけど私じゃないかもしれないような私についての覚書|小心者の私は死んだ

ところで君(わたし)誰

「最近どう?」くらいの気楽さで「私は誰?」という問いについて考えている。今日の私と昨日の私は然程変わらないし、昨日の私と一昨日の私だって大した違いは無いだろうに、今日の私と1年前の私はまるで別人のように乖離している(気がする)のは不思議なことだ。今日の私が1年前の私を指差して誰だお前とゲラゲラ笑っているし、1年前の私が今日の私を指差して誰だお前とびっくり仰天してる。それくらい変わったのだ。成長ではない。恐らく。これを成長と名付けるには時期尚早だと思う。ていうかあの……いやホントに、最近の私、誰?

面倒な客をちぎっては投げちぎっては投げ

私という人間はもっとなんというか、小心者で、オドオドしていて、言葉がすぐつっかえて出てこなくなって、すぐ落ち込んで、常に人の目を気にしていて、アレを見ては怯えコレを見ては怯えしているような、どうしようもない小心者(2回目)ではなかっただろうか。それがこう、最近の自分と来たら、気が強くて、クソ客とメンチ切ったり、便所に籠ってゲロゲロしたあと爆睡している泥酔客をドアこじ開けて叩き起したり、訳のわからん文句を付けてくる客に「はあ、お客様ご自身はXXと思われたのですね」「なるほど、YYでございますね」というオウム返し戦法で反撃したり、ある女性従業員に執拗に絡み続けるセクハラ客に「恐れ入りますが彼女ではなく私の目を見て頂いてもよろしゅうございますか!!!!!!!」とマジギレしたり、なんだか……なんだか頼もしい。自分なのに。自分が頼もしいや。働き始めた当初はこの動物園でやっていく自信がまるで無くて、何かある度に3つも4つも年下の先輩に泣きついていた。今ではもうそんなことを言っていられないのである。Q.日頃からクソ客クソ客言ってるけど実際のところクソ客ってそんなにいないでしょ?A.います。四半世紀前風に言えばお客様は神様なのかもしれないが、我々は法律様だ。神と言えども我々には従ってもらおう。店の秩序を守るために。神vs法の仁義なき戦いである。

(※普通のお客様やちょっとムカッとする程度の客に対してはちゃんと丁寧に接してます。ご安心ください。深夜という時間帯と立地の関係で泥酔客とかアレなお客様の割合が多すぎるだけです。)

中身まで私ですか~

こんな具合で最近の私がとても頼もしいものだから、もしかしたら今この体に入っている精神は私のものではなく別の人なのでは?とオカルティックな不安に駆られたりするのである。まだ見ぬストレスに怯え、ストレスに怯え、更にストレスに怯えていたような、毎日戦々恐々と生きていた私はどこへ行ってしまったのだろう。バカンスかな?私が凶暴化することで、1%のクソ客から99%の善良なお客様の平穏を守れるなら安いものだけれど、仕事以外の日常生活でも些か感情面の凶暴が過ぎるような気がして、バイオレンスな不安に駆られたりするのである。例えばそう、正面から歩きスマホの青年が近づいてくる、相手は気づかない、ぶつかりそうになった、腹が立った、そういう場面で相手をいきなり殴りつけたりしないかな?とか……

ぼんやり

先程自分のことを「変わった」と表現したが、果たしてそうであろうか。もしかしたら、元々の私がこうで、ただ「戻った」だけなのかもしれない。私の知らない私に変わることと、私の知らない私に戻ることの違いは一体何だろう。単純に考えれば皮を1枚着るか、1枚脱ぐかということなのだけれど、被った皮は剥がれやすいし、剥き出しの皮膚は傷つきやすいし、結局どちらがいいのかな。進んでも私だし、戻っても私だし、私ってどこまでも私なんだなあ。私に何百枚皮を被せても、私から何百枚皮を剥がしても、私は私なのだ。昨日には虫も殺せなかった私が、道端の草一つも踏めなかった私が、今日は平気な顔で鶏の首をキュッと締めて、公園の花壇を踏み荒らしたとしても、私は私なのだ。オエ。

あにまる

人は変われると言う人もいれば、人はそうそう変わるもんじゃないと言う人もいる。変わっても私だし、変わらなくても私だし、まあどっちでもいいんじゃないか。どうせ私なのだから、今夜も安心して凶暴化しよう。いや凶暴化せずに済むならそれに越したことはないのだけれど。動物園で働く人間まで獣になったら、そこは最早動物園ではなくジャングルである。暴れる獣に見る獣。同じ獣なら暴れにゃ損損。

けつろん

動物園(仮)で働くと、頼もしくなれるぞ!

 

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万年ダイエッターのままならぬ思惑についての覚書|決まりきった暮らしへの憧れ

ダイエットについて考えない日はない

ここ最近、健康に悪い記事ばかり書いている気がする。なので健康に良い記事を書こう。健康診断の正式な通知も来た。顔の肉は相変わらずだし脚も太い。さてどうしようか。懲りずにダイエットについて考えたとて毎度毎度堂々巡りで答えは出ない……いや考える前から分かりきっている一つの答えにしかありつけない。結局、食いさえしなけりゃいいのだから。書き上げてから気づいてカーソルをここまで戻したのだが、この記事は恐らく、以下の記事の延長である。

shirokuro-044.hatenablog.jp

おいしいのかなあ

最近購読し始めたブログに、バターコーヒーに関する記事があった。以前勤めていたスーパーで突然外国産高級バターがバカ売れし始め、店長がその確保に躍起になっていたのは、おそらくそのバターコーヒーとやらのせいだったのだろう。そのバターコーヒーを流行らせるきっかけとなった(であろう)本、実は私も持っている。流行した当時買ったものではなく、つい2ヶ月ほど前、ブックオフで安くなっていたので買ったものである。

シリコンバレー式 自分を変える最強の食事

シリコンバレー式 自分を変える最強の食事

 

この本は端的に言って、「趣味や娯楽で健康をやれる富裕層向け」であり、私のような貧乏フリーターには全く縁のないものだ。もっと分かりやすく言えば、「こんなん実践してたら食費がいくらあっても足りない」というヤツ。恐らく私の1ヶ月分の収入丸々食費につぎ込んでやっと実践できるかできないかというくらいの、ハイソサエティ向けの食事テク本である。その看板メニューが、バターコーヒーだ。ガーだかギーだか知らないがそういう高い動物性油脂をコーヒーにぶち込んで飲む。少し効果は劣るが、MRIだかMITだか知らないがそういう高い植物性油脂でもいい。そういうシロモノだったかと思う。とにかく、お財布一般人向けの本じゃない。

コーヒーはブラック派

私は専らコーヒーはブラックで飲む。マリームやクリープのような粉末状のクリーミングパウダーであれば、そこそこの量を入れても飲める。しかしポーション状の、コーヒーフレッシュなどと呼ばれる液体のミルクは駄目だ。あれを入れると胃もたれして飲めなくなる。砂糖やシロップはもっと駄目だ。なんかもう……とにかく胃と胸の辺りがえらいことになる。そんなわけで、例え実践継続可能な金銭的余裕があったとて、バターコーヒーは続けられないかもしれない。続けられないと言い切れないのは、レンジでチンした安い食パンに安いマーガリンをベタベタ塗ったものがめちゃくちゃ好物だからである。それが好きならイケるだろうか。

このまま長生きしてしまってもそれはそれで困る

サラッと書いて流してしまったが、趣味で健康ができる人間がいる傍ら、最低限の健康さえままならない人間がいるのは残酷なことだ。この場合の「健康さえままならない」に重篤な病気は除かせてもらう。金が無くてカップ麺ばっか食ってるとか、金が無くて菓子パンや粗悪な油の揚げ物ばかり食ってるとか、そもそも金が無くて食ってないとかそういう理由で、一般的に健康といわれる位置から外れている人たちのことを指す。節約と健康を両立するのは難しい。健康は金持ちの娯楽。女性向け週刊誌の表紙のインパクトはすごい。アレ食って健康、コレ食って長寿、そんなことばかり書いてある。食べて生きて食べて生きて食べて生きて――世の人たちは、そんなに食べ(生き)たいのかな。

理想のライフスタイルです

ええと、ダイエットの話だった。1日のうちどこでもいいけれど1食をコーヒーのみにして、1食でついつい2枚とか貪ってしまう食パンをきっちり1枚にする。それを、せめて健康診断の日まで。コーヒーも食パンも私の大好物だし、時々飽きが来るかもしれないが嫌になることはないだろう。DHCのマルチビタミンを買って、それで肉とか魚とか豆とか野菜とか果物とかの代わりに、私の体をなんとかしてくれませんかね。通勤が徒歩なので、往復でだいたい1時間半は歩く。バイト中はバタバタ走り回ることが多いので、それもそこそこの運動になる。そうやってとにかく余計なものを入れず、毎日黙々と、同じように繰り返す。毎日毎日。繰り返し繰り返し。それで健康診断までに3kg痩せたいなあ。

私の心を乱さないでほしいんだ

 先日久々にポテチのヤケ食いをしたわけだけれど、私はヤケ食いをしてすっきりするタイプではない。むしろ罪悪感で死にそうになるタイプだ。美味しいもの。美味しそうなもの。私の視界からきっぱり全部消えてくれたらいいのにと思う。コーヒーと食パン以外、何もかも目に映らなければいいのに。そこまでならなくとも自分が目に入れなければいいだけの話で、視界に入ったとて無視すればいいだけの話なのだが、どうして人間ってこうなのかしら。毎日決められた簡素なメニューを、決められた時に、決められただけきっちり摂る生活は落ち着く。貰い物のクッキーとか、ついつい気になって買ってしまったスナックとか、誘われてうっかり了承した外食とか、そういうのを親の敵のごとく嫌っている。親がクッキーをくれたり、親がスナックをおすすめしてきたり、親に外食を誘われたりすることもあるのだけれど、それでもそれらは親の敵なのだ。毛色は違うがブログを始めたばかりの頃にも食物への恨み節を色々と書いた。

shirokuro-044.hatenablog.jp

 この記事を書いていた4月末は修行僧の如き食生活で満足していたらしい。すごいな私。今はといえば、豆腐と味噌汁と白米に用いる食器類を洗うのが嫌で食パンをモサモサモサモサ食べたい放題食べている。そりゃ太るわ。

それでも食パンとコーヒーが私の夢を叶えてくれると

健康診断とかダイエットとかなんとかそれっぽい言い訳をつけているけれど、ただ、美味しいものや美味しそうなものに心を動かされたくないだけで、目の前に美味しそうなケーキがあっても、プリンがあっても、蒙古タンメンがあっても、暴君ハバネロがあっても、「はあそうですか、私はこれから家に帰って食パンを食べますが」という人間になりたいのである。それも結局は食に執着しなくなったのではなく、食に執着したくないがために食パンに執着するという矛盾めいた自己満足行為に過ぎない。無趣味なフリーターというだけでもう日常の楽しみが「食うか寝るか」くらいに限られてしまうのに、その上で更に「食う楽しみ」を自分から消し去ってしまいたいと考えるのは、マゾだろうか。食べ物に限らず、モノに対しても、形のない娯楽に対してでもそうだけど、とにかくライフスタイルからイレギュラーな事象を排除していきたいのだ。私とて以前は画一的で代わり映えのしない生活はどんなにつまらないことかと嘆いていたが、最近ではそれが心地よいことに気づいた。歳を取ったということだろうか。

あーもう助けてしょくぱんまん様。

 

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マジで一生許さねえからなヴォーッて感じの覚書|最近こんなんばっかでほんとすみません

この日を一生忘れないだろう

7月27日。魔の金曜日であった。魔の金曜日に魔を文字通り駆逐してから、心身がてんでダメになり、記事を書くことを諦めた。連続更新日数は惜しいので、今度適当なポエムでもしたためて7月27日指定で投稿しようかと思う。

日頃は穏健派です 

私は何が何でも揉め事を起こしたくない――もっと正直に言えば面倒事に自分を介入させたくないタイプで、誰かが誰かの悪口を言っていてもその場では徹底的に中立を保つようにしていた。心の底では誰々が悪いと思っていても、ふにゃふにゃの苦笑いを武器に、どちらにも肩入れしないスタイルをとことん貫き通していた。その私が「あのゴミ女マジでいい加減にしろよブッXXぞ」と人前でぶちまけるくらいの「魔」、つまり金曜日の私が言うところの「ゴミ女」をバイト先から駆逐してきたのである。

これが最後の言及になると願いたい

ちなみにその女については以前も記事にしている。この女である。

shirokuro-044.hatenablog.jp

 その約20日後にも言及している。

shirokuro-044.hatenablog.jp

記事に目を通した方であれば「アレッ辞めたのでは」と思うだろう。辞めた。1度は。2日連続無断欠勤して、店をドタバタ騒ぎにさせて、そのまま辞めた。その1週間後に普通に戻ってきた。そして彼女の病的な「仕切りたがり」は辞める前よりエスカレートしていた。

頻繁に仕事を休んだり遅刻する上、自分はロクに仕事が出来ないにも関わらず、仕事中は何から何までああしろ、こうしろと的外れでトンチンカンな命令を出し、指示出しという名目でひたすら上から目線で喋り通すため、彼女と同じシフトに入った従業員が全員連絡用の無線を外して連携を放棄し黙々と各自で仕事をするという前代未聞の状況まで作っている。無線がないと仕事にならない仕事である。それなのに、彼女以外の全員が無線を外して仕事をやり始めた。あまりにもやかましい上に意味不明な指示ばかり飛ばすので、無線など付けていられないのだ。無線を外すということはそれだけ仕事が滞り、急ぎの連絡も付かなくなり、客からの要望などにも対応できなくなるということである。それでも全員が無線を外して無言で仕事をしていた。社員も、店長も、無線を外して好き勝手に仕事をやりだす従業員を咎めなかった。いや、咎められなかった。

話によると近頃は新人いびりも酷く、いびられた側の新人に「いや、別に自分気にしてないっす。あの人の話聞かないようにしてるんで」と言わせるくらい目も当てられない有様であったという。いびりというのも「仕事が出来ないから」ではなく、「就業前の朝礼のやり方が違うから」という件で、業務中に延々叱りつけていたそうである。

社員曰く、「1名を除いた従業員全員から彼女に関する苦情が来ており、さらにそのうち4人からは『絶対にあの女と同じシフトを組まないでくれ』という要望まで来ており、まともなシフト編成が困難になってきた」とのことであった。実際、その女のせいで辞めた従業員が1名出た。

「XX」って言わなかっただけ優しいと思ってほしい

その女から金曜の朝、「遅刻します、もしかしたら休むかもしれません」という連絡があった。我慢の限界であった。呆れかえる他の従業員と共にありったけの言葉で彼女を罵ったあと、電話を掛けてブチ切れてやろうかと思った。しかしあまりの怒りでまともなことを言えなくなるだろうと思い、LINEでこれまでの鬱憤を全てぶちまけ、ブロックした。これは自惚れではなく事実なのだが、彼女は私を非常に信頼していた。私も表面上は彼女に穏やかに接し、業務について真面目に語らい、冗談を言って笑い合ったりもした。超温厚派で通していた私からの激怒メッセージは想像以上に効いたらしい。その後すぐ、社員宛に「どうやら私はみんなに嫌われているようなので今日付で辞めます」というLINEが届いた。今更である。もうずっと、全員から嫌われている。ずっと、ずーっと。それに、「今日付で辞めます」は2度目である。全く反省していない。「今シフトが出来上がっている分は一応働いて、それが終わったら辞めます」ではない。「今日付で辞めます」と。今日付で辞めるということは、今日このあとのシフトと、翌日以降のシフトには来ないということである。呆れ返った。呆れ返り、LINEを受け取った社員に「ああそうですか、そんじゃそのゴミ女に『白黒さんが両手上げて喜んでます』って伝えておいて貰っていいですか」と捨て台詞を残し、帰宅した。

その日の夜は掛け持ちの方のバイトだったが、全く身が入らなかった。あの女に対する怒りに全てを支配されていた。翌日、つまり今日は休みだったのだが、それでも怒りは収まらず、心の中で罵詈雑言をぶちまけながら久々にヤケ食いをした。コンビニで堅揚げポテト(すげー高かった)を4袋も買って、暑かったのでサクレレモンも買って、ウィルキンソンも買って、ものの15分程度で全部食い散らかした。怒りながら食い散らかして、寝て、起きて、怒って、寝て、起きて、怒って、を繰り返し、気づけば今になっていた。ずっと寝ていたのでバキバキになった体を引きずってコンビニで冷たいサイダーを買い、やっと落ち着いた(とはいえまだまだ怒り足りない)ので記事を書いている。結局、愚痴であるが。4日ぶり*1の休みだというのに、どうして、どうしてこんな。

何でも知っている読者諸兄へ

ここまで読んで頂いたついでに、何でも知っている読者諸兄に聞きたいのだが、彼女はやはり、その……何かしらの明確な、病名が付くような何かがあって、あのようなやりたい放題してしまうのだろうか。そうであるならばある程度このモヤモヤが晴れる……の……だろうか?それはないな。仮にそうであっても、従業員に対して負わせた多大なるストレスのことを許すつもりは一切無いのだ、私は。以下、彼女に関する簡易まとめ。大いに私の主観が入っている点にはご容赦頂きたい。

・病的な仕切りたがりで、自分のやり方が正しいと信じて疑わない

・忙しい時に限って些細なことについて長々と喋り通し、重要なことからは目を逸らしているように思う

・社員昇格を本気で狙っていた程度には「自分は有能な人間だ」と思っていた節がある

・しかしながら同じシフトに入る人曰く、「全然仕事出来ない」

ぶっきらぼうな口調でガミガミと指示出しする一方で、仕事のできるリーダー格のアルバイト・パート相手には甘えるような声を使う

・尋常でない頻度で休む/遅刻する

・遅刻した日にもいつもと変わらず上から目線の指示を出しまくる

・人が足りていると判断したら勝手に早退する

・これだけやって本人には嫌われている自覚が全く無かった

・前職でも全く同じやり方で辞めている(上から目線→嫌われ→突然退職) 

 

ああもうこうして愚痴を書いているとまた具合が悪くなってきそうだ。何でも知っている読者諸兄、知恵をお貸しください。

 

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*1:お察しの方もいるかもしれないが、「96時間ぶり」ではなく、「7月4日ぶり」の休みである